働く環境・制度
Environment

Culture
社風・文化

挑戦を称え合い、互いを支え合う温かいカルチャー
TIEROには、難易度の高い課題に挑むからこそ、互いの挑戦をリスペクトし称え合う文化があります。前例のない領域での挑戦において、失敗を咎めることはありません。不確実性をチームで面白がり、困ったときには自然と手を差し伸べ合う安心感があるからこそ、誰もが萎縮せず自分らしく力を発揮できます。
失敗を咎めず、試行錯誤のプロセスを面白がる
前例のない課題に挑む中での失敗は、次の価値を生むための重要なデータ。結果だけを責めるのではなく、挑戦そのものを歓迎し、次のアクションへ前向きに転換する風土があります。
日常的に学び合う「勉強会・研修」
最新のAI動向や業務ノウハウを共有する勉強会や研修を日常的に開催。誰かの学びや成功事例を組織全体の資産へと昇華させ、全員でスキルアップを図る学習カルチャーが根付いています。
仲間と繋がり、互いの貢献を認め合う「TIERO Day」
毎月開催される「TIERO Day」は、プロジェクトの成功事例だけでなく、試行錯誤や日々の貢献を全社でオープンに称賛し合うTIEROの象徴的なカルチャーです。部署や役職の垣根を越えて互いをリスペクトし合う強い一体感を育んでいます。
Benefits
人事・福利厚生制度

事業創出と専門性の拡張を最大化する、成果還元・キャリア支援体制
顧客への創出価値や担当領域のスケール、組織への知見還元に応じた客観的な評価制度を整備。定型実装の自動化によって高めた生産性を適正に処遇へ反映し、個々の専門性の拡張と、より高難度な最上流プロジェクトへの挑戦を制度面・環境面から強力に後押しします。
年2回の多面的な人事考課・基本給改定
人事考課および基本給改定を年2回(5月・11月)実施。プロジェクトのQCD達成度や採算性、顧客のビジネス変革への寄与といった定量指標に加え、課題構造化プロセスの質、組織の生産性向上や共通アセット化への貢献といった多面的な指標から正当に査定を行い、半年スパンで基本給および等級へ迅速に反映します。
社歴・年齢にとらわれない重要ポストへの早期抜擢
年功序列を完全に排し、発揮したバリューと遂行能力に応じて、早期からシニアPM、最上流コンサルタント、複数案件を統括するデリバリーマネージャーなどの重要ポストへ抜擢。単一プロジェクトの推進にとどまらず、PM組織全体のマネジメントや事業戦略の推進といった一段高い視座の裁量を委ねます。
高度専門資格の取得支援とリスキリング環境
エンタープライズクラウド関連の高度プロフェッショナル認定や、クラウドインフラ、データ連携、生成AI領域などの各種高度IT資格の受験費用を会社が負担(1資格につき最大2回)。先端テクノロジーの獲得と市場価値の向上を組織全体で強力にバックアップします。
